旧ブログ人気記事

旧ブログでは2007年から2017年に至る11年間で約1,000の記事を書きました。ここでは反響があった記事を……

  1. サポーター論
  2. ガンバ大阪観戦記
  3. 他サポ分析
  4. 海外遠征記
  5. その他

に分類分けして紹介します。

リニューアルした2018年以降の人気記事は同サイト内「人気記事ランキング」をご覧ください。

サポーター論

サポーターの在り方について。自問自答しながら書いてます。

「社内報に自分のJリーグライフを書いた話」は2012年に書いた記事。今読んでもさほど違和感はありません。サポーター論の原点が詰まっています。

社内報に自分のJリーグライフを書いた話

「コアサポーターはJリーグを楽しめないのか?」はマンネリによって自身の熱量が落ちているのではないかという不安をきっかけとして書きました。Jリーグに新鮮さがなくなっていく中で何をすべきなのかを考えました。

コアサポーターはJリーグを楽しめないのか?

「サポーターの光と影北九州漫遊記はアウェイ遠征の行動記録。楽しさと、少しの切なさと。サポーターという人種が何を考え、どのように行動しているのかを知ることができます。

サポーターの光と影 -北九州アウェイ漫遊記-

ガンバ大阪観戦記

全記事における80%を占める中心ジャンル。戦術分析は少なく、ピッチ外の事象について想像(妄想)を広げるのが私のスタイルです。ここでは比較的新しい2017年シーズンから3つピックアップしました。

「屈辱を経て藤ヶ谷陽介選手の献身については味方でもあるガンバサポーターからも批判される時期もありながら、最後までガンバ大阪のために尽くしてくれた姿への尊敬と感謝を書きました。

屈辱を経て -藤ヶ谷陽介選手の献身について-

「去り際の美学長谷川健太監督のスピーチによせて。長谷川健太監督はここ数年で一番書いたテーマ。悲しい別れ方となったホーム最終戦を経て、監督の立場からクラブとの関係性を考え直しました。

去り際の美学 -長谷川健太監督のスピーチによせて-

「涙とベテラン田尻健J1デビューの裏では妄想とポエムで構成されています。若手の頑張りにには、いつも感傷的になってしまいます。

涙とベテラン -田尻健J1デビューの裏で-

他サポ分析

一歩間違えれば炎上のリスクがある危険なジャンルですが、新鮮に映ることの多い他クラブのサポーターについても書いてきました。

「虚無感の先に -2016シーズン天皇杯決勝総括は勝負所で負け続けても拍手で選手を迎い入れる川崎フロンターレサポーターの心情を想像して書いたものです。意外に好意的に受け入れて頂きました。

虚無感の先に -2016シーズン天皇杯決勝総括-

「アルプス一万尺の歌い方アルウィンに熱狂が生まれる理由についての考察2013年、ガンバがJ2時代に遠征したアウェイで一番印象的だった松本山雅サポーターについて。稚拙な部分はありながらも、素直に現地での興奮が書けている記事でもあります。

「アルプス一万尺」の歌い方 -アルウィンに熱狂が生まれる理由についての考察-

「ガンバ特需の落とし穴ガイナーレ鳥取戦を終えてガンバJ2時代の記事。上から目線であるし、批判的とも捉えることができる内容なので炎上しなかったのは幸運でした。大手メディアとは違う目線で書きたいと意識し始めた頃でもあります。

ガンバ特需の落とし穴 -ガイナーレ鳥取戦を終えて-

海外遠征記

ACLを中心とした海外でのサッカー観戦は毎回新たな気づきを与えてくれます。世界とつながれるサッカーというスポーツのファンで良かったと遠征するたびに思います。

「【ACLアウェイ遠征記】広州恒大サポーターの敵対心」はACLアウェイで一番反日感情を感じたスタジアムでの観戦記。その感情はどこから生まれるのかを考えました。

【ACLアウェイ遠征記】広州恒大サポーターの敵対心

「【インドネシアサッカー観戦記】カオスがもたらす熱狂のスタジアム」はとにかくスタジアムの熱量が凄い国を求めた遠征記。無秩序さがクセになりそうな貴重な経験でした。

【インドネシアサッカー観戦記】カオスがもたらす熱狂のスタジアム

「インタビューブラジルワールドカップの思い出は2014年ブラジルワールドカップ遠征で最も印象的だった出来事を自虐的に書きました。

インタビュー -ブラジルワールドカップの思い出-

その他

現在の職業であり、大学時代の専攻でもある「メディア」は弊ブログでもよく取り上げるテーマの1つ。このテーマの記事一覧は右カラムにあるタグの中から「メディア」をクリックしてみて下さい。その中でも「違法視聴」について、最終的には自らの首を絞めることになる理屈について書いた記事は賛否両論を呼びました。

違法視聴がJリーグを潰す -無料でJリーグを観ている貴方へ-

以上、13記事でした。

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