メディア寄稿実績

他媒体への寄稿も行っております。弊ブログのコンセプトでもある“サポーター目線”や専門領域である“スポーツ社会学”を切り口に対象コンテンツの魅力を考察し文章化しています。下記、主な過去実績リストとなります。ブログとは違ったテイストの文章をお読み頂ければ幸いです。

※リスト外の記事一覧はこちら

スポーツビジネス関連記事

カンボジアの夢と希望と勇気の象徴に。アンコールタイガーFCオーナー・加藤明拓氏インタビュー(フットボールチャンネル)

本田圭佑の代表監督兼GM就任で注目が高まるカンボジアのプロリーグで活動する日系クラブ「アンコールタイガー」。クラブ経営の目的や理念、苦労などをオーナーを務める加藤明拓氏にインタビューしました。

J2降格受けフィー増額。私が名古屋グランパスのスポンサーである理由(フットボリスタ)

三笠製作所社長・石田繁樹氏への取材を通じてスポーツ界における新しいスポンサーの形を考察しています。

サポーターと共創する未来へ 沸騰プロジェクトがマリノスを変える(フットボリスタ)

情報過多の時代において従来のプロモーション方法が通用しなくなりつつある中、コンテンツの主体をファン側に設定したCtoCプロジェクトがもたらすものとは。

ファンエンゲージメントを高めよ 横浜F・マリノスのデジタルメディア戦略(フットボリスタ)

横浜F・マリノスでメディア&ブランディング部長を務める大多和亮介氏インタビュー。「eスポーツ」と「ドキュメンタリー動画」を通じたファンエンゲージメントの高め方とは。

グローバルフランチャイズ 軌道に乗り始めたCFGスポンサー獲得戦略(フットボリスタ)

シティ・フットボール・グループ(以下、CFG)の目線から横浜F・マリノス(以下、マリノス)と提携した5年間を事業面、特にスポンサーセールスの角度から振り返る。

ナイジェリア人と共同経営で目指す夢 イガンムFCの成長戦略(フットボリスタ)

あえて興国での挑戦を続ける逆張りのサッカービジネスモデルをお話頂きました。

加藤明拓が考えるカンボジアサッカーの未来(アジアフットボール批評)

紙媒体。カンボジアサッカー界が抱えるインフラ面での課題や、ビジネス的な側面からの将来性を取材しました。

選手関連記事

本田圭佑だけじゃない。選手が話すカンボジアサッカーのリアル(フットボリスタ) 

マリノスやアルビレックスを経て海外でプレーをし続けた深澤仁博選手と、大卒ルーキーの林遼太選手の対談。サッカー選手としてカンボジアでプレーする実情を話して頂きました。

マルセイユでの幸せな日々 酒井宏樹の歩む道(フットボリスタ)

リーグ・アンの魅力やマルセイユでの日々、W杯、今後のキャリアについて話を伺いました。

本田のカンボジア代表監督就任に不満? Jリーグは見ない? アンコールタイガー所属選手の本音【アンコールタイガーF.C.選手座談会】(フットボールチャンネル)

アンコールタイガーF.C.に所属するカンボジア選手6人にお集まり頂き、ファン・シェムリアップ・スタジアム・日本・本田圭佑……etc. ざっくばらんに話してもらいました。

クラブとして世界に挑戦する意味 永井雄一郎が語るUCLとACL(フットボリスタ)

レッズ時代のACL経験も振り返りながらクラブとして国際試合を戦う魅力や意義をお話頂きました。

指導者・審判関連記事

大学サッカーという選択 Jクラブとの比較から考える育成論(フットボリスタ)

元ガンバ大阪コーチの小井土正亮氏に抽象的に語られがちな大学サッカーにおける育成メリットを具体的事例をふまえて語って頂きました。Jと大学、両方を知るからこそ言葉は一読の価値ありです。

Jリーグのアナリスト養成所!?筑波大学蹴球部のデータ分析術(スポーツナビ)

クラブで活躍するアナリストを多く輩出している筑波大学蹴球部。その理由を探るべく、小井土正亮監督とデータ班で活躍する4年生スコット・アトムさんに話を聞きました。

ストイコビッチにイエローカードを出された審判 -小幡真一郎インタビュー-(フットボールチャンネル)

1993年のJリーグ開幕戦も担当したレジェンド主審が語る孤独や課題、サポーターや選手からの批判……審判界の未来を考える上で重要な提言が詰まった内容になっています。

暗黙知を形式知へ 松原良香が大学院で学んだこと(フットボリスタ)

サッカー解説者などとして活躍する松原良香が出版した「ストライカーを科学する -サッカーは南米に学べ!-」のベースになっている修士論文に関する物語。

広州富力アカデミー改革(前編)菊原志郎、中国での挑戦(フットボリスタ

仲国サッカー界において独特な強化プロジェクトを推進する広州富力でアカデミー部門を統括する元“天才”菊原志郎氏の指導論をテーマとしたインタビュー。

広州富力アカデミー改革(後編) 喜熨斗勝史、オリジナルな未来へ(フットボリスタ)

名古屋グランパスなどJリーグクラブのコーチやフィジカルコーチを歴任し、三浦知良選手のパーソナルコーチも務める喜熨斗氏に中国の育成事情をお話頂いた。

外池大亮はどこへいく 元Jリーガー、愛と目算のセカンドキャリア論(フットボリスタ)

引退後、電通、スカパー!、早稲田大学と異色のキャリアを歩む裏にはどのような想い、戦略があるのか。

決定力不足は解決できる 「ストライカー特化型スクール」に元Jリーガーが込めた願い(フットボリスタ)

ゴールを獲れる選手の育成にフォーカスを当てたサッカースクール「TRE2030 STRIKER ACADEMY」。現役時代はヴァンフォーレ甲府などで活躍した同スクールの代表理事・長谷川太郎氏へのインタビュー。

日本フットサル界の熱源!鈴木隆二の大志(HOMINIS)

フットサルU-20日本代表監督・鈴木隆二氏の指導哲学やFリーグの魅力が語られているインタビュー記事。フットサルに生きる男の生き様を知ることができます。

幸せにしたい人がいる 岡部将和がドリブルを卒業するとき(フットボリスタ)

ドリブルデザイナー・岡部将和氏インタビュー。ドリブルは手段であるとする彼の本当の目的とは?

その他

ウイニングイレブン日本代表選手の実像。“ゲームに人生を救われた”。eスポーツを文化に(フットボールチャンネル)

「かつぴーや」こと井上克洋選手のウイニングイレブンを始めるきっかけや、eスポーツへ想いをまとめました。

自分達を信じられる場所。戸田和幸、アンフィールドを語る(フットボリスタ) 

「アンフィールド」という特別なスタジアムが選手にもたらす力の言語化を試みました。

分析はゴールではない データスタジアムのアナリスト育成術(フットボリスタ)

日本スポーツデータ界の雄であるデータスタジアム社が考えるアナリストに求められる能力とは。

ガンバ大阪関連記事

ガンバ大阪サポーター飲み会の延長戦 -「勝手にアフターゲームショー」の実像-(Shooty)

ガンバサポーターによるネット配信番組のMC2人に番組誕生の経緯や印象的なエピソードをインタビューしました。

店長には敵がいない -サポーターが集う店のコミュニケーション術-(cafe Jugar)

ガンバ大阪サポーターが集う店としても有名な大阪の人気スポーツバー『ウマイモンバール アッソ』店長・大塚正信氏のインタビュー記事。サッカーを通じたコミュニケーション論がテーマ。

サポーターの部室 -「CURVAさかゑ」店長インタビュー-(Shooty)

こちらもガンバサポーターを中心にJリーグサポーターが夜な夜な集まる心斎橋の串カツ屋「CURVAさかゑ」店長・手塚将之氏のインタビュー記事。大阪らしい“笑い”を大切した部室のような雰囲気があるお店です。

不出場の経験を糧に -東口順昭のネクストステージ-(Shooty)

2018年ロシアワールドカップで出場時間0分に終わった東口選手のリスタートを応援したい気持ちで書いた記事。ガンバサポーターとしての立場を全面に出し、少し感傷的な内容となっています。

記事以外

自身が執筆する記事以外での露出も経験させて頂きました。お誘い頂きましてありがとうございました。

勝手にアフターゲームショー(ツイキャス)

ガンバサポーターの長谷川さん徳丸さんがライブ配信されているガンバサポーター向けツイキャス番組。リンクは2018年4月29日(土)にゲスト出演させて頂いた回。サポーターブログの魅力について話したような……。

ガンバ大阪365エルゴラッソ総集編2015(エルゴラッソ)

ACLアウェイ遠征をテーマに長谷川さんと私の“サポーター対談”を掲載頂いています。社会人として平日に海外遠征をする苦労や、現地でのエピソードなど。書き手は下薗昌記さん。

eスポーツは遊びではなく“真剣勝負”…スポーツ選手として令和最初の国体へ(サッカーキング)

広報を務めるeスポーツチームについて所属選手がインタビューに応えています。私の話題も少し出てきます。

料金は? 画質は? コンテンツは?「DAZN(ダゾーン)」の魅力を6人の愛用者に聞いた(R25)

新R25さんのDAZNに関する特集記事にサポーターの立場から回答しています。話した内容の95%はカットされて、当たり障りのないものだけ使われているけれど……。

お問い合わせ

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018-2019