【閉店】「中華そば 椿」(埼玉スタジアム)
西新井駅発祥の人気店。そこから上野駅に油そば専門店を、池袋駅に支店と拡大路線を辿ったが、2014年春には本店を含む全店舗が閉鎖。ファンが悲しみに暮れる中、同年夏に王子駅で本店が復活。瞬く間にラーメンファンの間で情報が拡散…
俺のアウェイ飯西新井駅発祥の人気店。そこから上野駅に油そば専門店を、池袋駅に支店と拡大路線を辿ったが、2014年春には本店を含む全店舗が閉鎖。ファンが悲しみに暮れる中、同年夏に王子駅で本店が復活。瞬く間にラーメンファンの間で情報が拡散…
海外サッカー遠征記「カンボジアの夢と希望と勇気の象徴として、国民の生活に欠かせない心の潤いとなる」 カンボジアの日系サッカークラブ「アンコールタイガー」のクラブミッションである。言うは易く、行うは難し。国民性も文化も違う日本人が異国でそん…
俺のアウェイ飯「流」と書いて「る」と読む。「ながれ」ではない。「。」も含めて店名。味の素フィールド西が丘から近いJR十条駅エリアラーメン屋で、近所の人気うどん店「いわい」とのコラボ商品をネット販売するなど挑戦的な取組みも魅力。2018…
俺のアウェイ飯「からし焼き」をご存じだろうか。味の素フィールド西が丘からほど近い、東十条駅発祥のローカルフードである。ここ数年、メディアでの露出が増え、知名度が急上昇中。そんなご当地グルメは昭和40年頃、この店から始まった。元祖の味が…

2008年にオープン。同年、ラーメン関係の新人賞を総なめしたことで一気に知名度をあげた有名店。オープン当初、店長・本田裕樹氏の21歳という若さも話題に。そこから現在に至るまで常に行列が絶えない東京を代表するラーメン店の1…
俺のアウェイ飯「ナベ アンド ピース」 お店のHPに掲載されている一文である。福岡アウェイ遠征時のサポーターの心情をよく表している秀逸なコピー。福岡(鳥栖)での試合観戦後は必ずもつ鍋を食べる。試合に勝っても、負けても「さあ、次はもつ鍋…
俺のアウェイ飯日本全国はおろか海外進出まで果たし、どこでも食べられるラーメンとなった「一蘭」。もはや福岡のご当地グルメとは言えない……と思いきや、「天神西通り店限定のメニューがある」との情報をゲット。さらに人気観光地である糸島市には「…
スポーツ本 読書感想2020年フットサルワールドカップの日本誘致活動がいよいよ佳境を迎える中で、過去事例を把握したいと読んだ一冊。テーマは「2002年日韓ワールドカップの招致活動」。取材期間はなんと10年間。読み応え抜群。「長野オリンピック…
俺のアウェイ飯仙台と言えば牛タン。牛タンと言えば仙台。 ユアテックスタジアムに向かう新幹線の中で少し調べると、仙台市を含む宮城県では年間5000トンの牛タン消費量を記録しているのだとか。背景にはある人物の存在があるという。佐野啓四郎。…
ガンバ大阪「今が正念場!こんな時だからこそスタジアムに行かなければ!選手達の勇気になりたい!」 “日曜ナイター”“九州アウェイ”もなんのその。逆境に燃えてこそのサポーター。意気揚々と仙台・鳥栖と2週連続のアウェイ遠征を敢行した。し…
俺のアウェイ飯1泊2日でアウェイ遠征をすると、2日目はご当地グルメ“以外”のものを食べたくなる。「地元の人が食べているものを食べたい」……観光地以外のグルメを開拓できるようになれば、サポーターとして一皮向けられる気がする。長くサポータ…
俺のアウェイ飯“服に飛び跳ねる食べ物”として、某洗剤のCMで紹介されたことをきっかけに知名度を上げた仙台B級グルメ。牛タン一強だった仙台のアウェイ飯に新しい風。ジャンクな食べ物が好きな人におススメ。 お店紹介 店名:中国菜館 まんみ …